遅延時間を数値化するユニットDPN2011Aをリリースしました。
「ボタンを押せば数値が現れる」というような簡便なものではありませんが、表示される波形を解析することにより遅延時間を導くことができ、開発者の作業の助けになるものと想定しております。
別項に詳しく述べましたので、そちらをご参照ください。⇒詳しくはこちらから(遅延時間測定ユニットDPN2011A)