遅延測定ユニット用ソフトウエアを開発しました

映像伝送システムの遅延時間測定を簡単化するためにDPN2011B用のソフトウエアを開発しました。「ボタンを押せば数値が現れる」パソコンソフトウエアです。
遅延時間を評価するのに、自らの手の動きなどの映像を撮像して、そのモニタへの反映を観測するといった、いわば感覚的なもので評価することがありますが、本機によって遅延時間を再現性良く確実に数値化することが可能となります。
機器(遅延時間測定ユニット)の説明はこちら。
いろいろな遅延時間の測り方はこちら。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

16 + 14 =