遅延測定ユニット用の大型ランプをリリースしました

遅延測定ユニットに標準付属のLEDランプは、カメラの近傍に配置してピンボケでも良いから大きく撮像することを前提としています。
しかし、それが難しく遠方の点滅光源を撮像したい場合のために、大型LEDアレイDPN2014Aをリリースしました。次のページの後半に記載しました。
  https://h-path.co.jp/service_product/7-latency-measurement-unit-dpn2011a/
600球LEDで発光面は約145X220mmと、最大輝度で点滅させるとまぶしくて圧倒されます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

5 × 4 =